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●私にはもう出版社はいらない~キンドル・POD・セルフパブリッシングでベストセラーを作る方法~ アロン シェパード(著), 佐々木 俊尚(著), 佐々木 俊尚(特別寄稿)(監修)
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●電子書籍の衝撃 (ディスカヴァー携書) 佐々木 俊尚(著)
「出版業界が破壊した出版文化を電子書籍が再生する…かな」「なんかあかんわ」「ここのところの電子書籍の基本的事実は分かったが、今後の読書文化をどう豊かにするかは見極める必要があると思った」「文章をもっと練ってほしかった」「まずはこれを一冊読んでから…」→詳細
●朝日キーワード2011 朝日新聞出版(著)
「こういう類の本は通読してはダメ」→詳細
●ダダ漏れ民主主義 メディア強者になる! 日垣 隆(著)
「きっちり楽しめた」→詳細
●編集者の仕事―本の魂は細部に宿る (新潮新書) 柴田 光滋(著)
「テーマ発掘にもう少し言及してもらえれば」→詳細
●ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論 小林 よしのり(著)
「入門書として是非」「皇室典範改正を急げ!」「最良の皇室入門書」「この本は、国民主権者の論議でしかない」「何をたくらんでいるのか」→詳細
●閉された言語空間―占領軍の検閲と戦後日本 (文春文庫) 江藤 淳(著)
「もっ多くの人に知って欲しい。」「現在まで続く米国検閲システムの驚異」「「ジャーナリスト」は二度死ぬ」「GHQによる戦後日本の戦争贖罪植付け教育とマスコミの自己検閲」「歴史は、勝者によって書き換えられる。」→詳細
●出版で夢をつかむ方法 吉江 勝(著)
「出版の夢を確実に引寄せる方法です」「あとは実践するだけ」「この本に書かれているとおりに実践すれば出版は可能。」「もう一度、夢を追いかけてみたくなった」→詳細
●神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く (新潮文庫) 石井 光太(著)
「知識の隙間を埋めてくれる効果は大きい」「ノンフィクションというより、幻想旅行小説」「本当にショッキングな内容でした・・・」「ドキュメンタリーは嘘を吐くか」「救いがたい現実を前にしてできること」→詳細
●デザインのひきだし〈10〉特集 凸版・活版印刷でいくのだ! グラフィック社編集部(編集)
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■混在
■いち大学生の目を開かせた本(経済、政治、歴史、軍事、マスコミ)
■無礼講
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