●遠野物語 (集英社文庫) 柳田 国男(著)
「原典にして金字塔か」「歴史は反省の学」「新旧取り混ぜて」「「平地人を戦慄せしめよ」」「面白い」→詳細
●図説 日本妖怪大全 (講談社プラスアルファ文庫) 水木 しげる(著)
「水木しげる妖怪図鑑の集大成」「ご本人自体が既に妖怪化している」「妖怪辞典というには…。」「巨匠・水木 しげるによる妖怪図鑑」「読み物としても楽しい妖怪図鑑」→詳細
●「日本の神様」がよくわかる本 八百万神の起源・性格からご利益までを完全ガイド (PHP文庫) 戸部 民夫(著)
「よく知られた神々の説明」「タイトルの通りです」「わかりやすいです」「日本の神様の索引」「豆知識にも!」→詳細
●沖縄文化論―忘れられた日本 (中公文庫) 岡本 太郎(著)
「今では陳腐な沖縄論」「三島、川端も絶賛した沖縄旅行記の大作」「沖縄に行く人も行かないひとも、読むべし。」「沖縄を考える」「買いです。」→詳細
●おうちで楽しむ にほんの行事 広田 千悦子(著)
「生活の基本−歳時記」「好きな本だなぁー」「堅苦しくない年中行事解説書」「なつかしい気持ちになります。」「季節を楽しむヒントがいっぱい」→詳細
●夜這いの民俗学・夜這いの性愛論 赤松 啓介(著)
「疑問が解けた」「<学>ではないが・・とにかく痛快!」「語り部の名調子」「史上最強のフィールドワーカー」「多分嘘じゃないだろう」→詳細
●萌え萌え妖怪事典 妖怪事典制作委員会(著)
「たいへん勉強になります」「日本の有名な妖怪が紹介されています」→詳細
●鬼の研究 (ちくま文庫) 馬場 あき子(著)
「鬼さん」「『それをかく鬼とはいふなりけり』」「行間から聞こえてくる鬼哭」「鬼とは何ぞや」→詳細
●明治大正史 世相篇 新装版 (講談社学術文庫) 柳田 國男(著)
「目に見えるものと目に見えぬもの」「日本の社会史を学べる本」→詳細
●民俗学の旅 (講談社学術文庫) 宮本 常一(著)
「渋沢敬三さんは良い師匠だ」「良かった!!」「自分の人生を考えてしまいした」「地道なフィールド・ワークの記録」→詳細
■生活の本
■性に合わなかった名著。今度機会があったら気を取り直して・・
■民俗学
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