●生物と無生物のあいだ (講談社現代新書) 福岡 伸一(著)
「流れの中に・・・」「分子的な考えで人生の刹那を語る」「エッセイです。まとまりを期待しないように。」「書名でうれた?ごく普通の分子生物学/細胞生物学のエッセイ本」「生物学について無知ならそこそこ楽しめる?」→詳細
●カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 第1巻 細胞生物学 (ブルーバックス) クレイグ・H・ヘラー(著), ゴードン・H・オーリアンズ(著), デイヴィッド・M・ヒリス(著)
「日本の教科書や参考書も侮れない」「わかりやすい!」「適度にハイレベル」「生物学の基礎を学びたい人にぴったり」「進歩している」→詳細
●生物多様性とは何か (岩波新書) 井田 徹治(著)
「生態系の生み出す価値は1年で「33兆ドル」」「良書だと思います」「環境保護団体の活動報告と言った趣きで期待外れの内容」「「なぜ生物多様性保全が必要なの?」という素直な疑問に答える良書」→詳細
●絶滅した奇妙な動物 川崎 悟司(著)
「女の子はいらないなぁw」「なぜかビキニの美女が・・・(笑)」「命の連なりに思いを巡らすきっかけに」「タイトル以上の内容」「図鑑よりおもしろい」→詳細
●辺境生物探訪記 生命の本質を求めて (光文社新書) 長沼 毅(著), 藤崎 慎吾(著)
「2010年科学解説本のベスト1」「生命誕生探求への最良のガイドブック」「絶品。」「絶妙のコンビネーション!−−藤崎慎吾は南伸坊を超えるか」→詳細
●〈生物多様性〉入門 (岩波ブックレット 785) 鷲谷 いづみ(著)
「コンパクトな概説書だが掘り下げはやや浅い。むしろ「復習」にこそ有益。」→詳細
●カビ図鑑―野外で探す微生物の不思議 細矢 剛(著), 勝本 謙(著), 出川 洋介(著)
「二歩ほど深いカビの世界」「採集の仕方まで書いている豪華な1冊」→詳細
●フューチャー・イズ・ワイルド完全図解ーーThe WILD WORLD of the FUTURE クレアー パイ(著), 疋田 努(著), 土屋 晶子(翻訳)
「子供の要望でした」「眺める分にはとても面白い」「こちらだけ買えばいい」「フューチャー・イズ・ワイルド完全図解」「ビジュアルが最高」→詳細
●[新世界]透明標本~New World Transparent Specimen~ 冨田 伊織(著)
「細かいほど感嘆」「幻想的」「被写体とデザインの勝利」「まずまず」「きれいな写真集」→詳細
●進化の運命?孤独な宇宙の必然としての人間 サイモン・コンウェイ=モリス(著), 遠藤 一佳(翻訳), 更科 功(翻訳)
「一つの汚点を除けばすばらしい」→詳細
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